【フラット35】S技術基準(新築)について
フラット35S共通項目について
省エネルギー性について(共通)
省エネルギー性について(金利Bプラン)
- 地域区分毎に定められた建具の基準で、開口部の建具の種類が「窓、引き戸」、「窓、引き戸、框ドア」、「ドア」に区分されていますが、「窓」と「ドア」、「ドア」と「框ドア」の違いを教えてください。 [536]
- 断熱性能を仕様書によらず、外皮平均熱貫流率の計算により設計検査の申請を行うことは可能ですか。 [496]
- 外壁等で一部充填断熱工法、一部外張断熱工法とした場合の断熱材の厚さはどうなりますか。 [465]
- 繊維系断熱材と発泡プラスチック系断熱材を組み合わせる等、複数の断熱材を重ねて施工することは可能ですか。 [535]
- バスユニット下部に床下換気口を設けず基礎断熱とする場合、土間の水平部分についても断熱材を施工しなければなりませんか? [482]
- 断熱等性能等級5(誘導仕様基準)の住宅では、浴室・トイレにある小さな窓まで断熱性の基準を満たし、かつ、日射遮蔽措置を講じる必要があるのですか? [550]
耐久性・可変性について(金利Aプラン)
バリアフリー性について(共通)
- 「日常生活空間」とはどこの事をいうのですか。 [539]
- 「段差のない構造」とは、どのような構造のことをいうのですか。 [500]
- 仏間、広間、客間、書斎、ホビールーム等は、段差のない構造とする必要がありますか。 [526]
- 住戸内の段差をあて木によって解消した場合は、基準に適合しますか。 [491]
- 便所、洗面所、脱衣室が複数ある場合は、その全てについて段差のない構造とする必要がありますか。 [511]
- 開き戸の出入口の下枠部分の段差についても、段差のない構造とする必要がありますか。 [564]
- 日常生活空間における部屋の一部に「畳コーナー」を設けることは可能ですか。 [508]
- 一戸建て住宅における屋外から玄関までの経路も、段差のない構造としなければなりませんか。 [466]
- 重ね建ての2階の住戸へ至る外階段に階段の基準は適用されますか。 [484]
- 住戸内の階段が2つ以上ある場合、全て階段の基準に適合する必要がありますか。 [538]
- 廊下に手すりを付けた場合の廊下の幅員は、どの部分で測定するのですか。 [458]
- 内部で行き来できる二世帯住宅に浴室を2つ設けた場合、それぞれの浴室に手すりを設置する必要がありますか。 [529]
- 手すりの形状は、握れる形状のものでなくてはなりませんか。 [462]
- 階段の踊り場には手すりが必要ですか。 [509]
- 階段のコーナー部分で手すりが途切れても良いですか。 [525]
- 「特定寝室」とはどのような部屋を想定していますか。 [505]
- 共用階段の基準(手すりの設置・階段の形状)は、全ての階段に適用されますか。 [540]
- 専用階段の曲がり部分における形状(ア~ウ)の緩和措置は、共用階段にも適用することができますか。 [577]
- 共用廊下・階段には手すりの設置が必要ですが、エントランスホールやエレベーターホールにも手すりを設置する必要がありますか。 [519]

